私鉄福島交通労働組合 第61回福島支部定期大会
大場秀樹は挨拶の中で「福島交通の皆さんには通勤通学通院のため市民の大事な足として日夜、公共交通をお守り頂き心から感謝申し上げます」
いま、バス運行を支えているのは50代の運転手の皆さま、しかしあと10年後、一斉に退職されたら、、、。県議会において運転手の確保、女性ドライバー拡大のための環境整備、バス利用拡大のための「バス無料デー」の実施など取り上げてきました。
引き続き公共交通を守るためにも積極的に発言して参ります!
